【悪性リンパ腫と生きていく】都内在住普通のOLの闘病記

2019年夏に悪性リンパ腫と診断され抗がん剤治療と末梢血幹細胞移植を受けた時の事や入院生活のtipsや通院治療中の現在の日常を思うままに書いていきます。

腹痛と微熱続き

気付けばこの一週間、腹痛と微熱が続いていました。((+_+))
先週「お腹痛い」という内容のブログを書いてからもう1週間経っていたなんて。
 
規則性がある訳ではないのですが、お昼過ぎに熱を測ると37℃台前半で、このくらいなら病院に連絡する必要はないので放置。だるさもなく普通に過ごします。今もそんな感じ。そしてだいたい夕方頃(もうすぐ)に「お腹痛い~(;_;) 」となり、最近は迷わず痛み止めの頓服薬(オキノーム)を飲むことにしています。
 

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オキノームが立った!
薬はじゅうぶん処方してもらっているので一安心です。
私は入院中から、痛みを我慢する傾向にあるんじゃないかと看護師さんや先生に言われていて「痛いと思ったら我慢しないで薬飲んでいいんですよ」ってよく看護師さんに言われていました。
性分なのか今も相変わらずで、あまり薬は飲まない方なのですが・・・
この3日間連続で飲んじゃいました。
 
 

次の通院は週明け☆

週明けに先生の診察の予定があるので、そこでまた血液検査をして体に何が起こっているのか分かると思います。何よりも先生の言葉を聞けるのが一番良い薬になります^^
 
くわえて次の外来では、移植後1年記念(?)で様々な追加の検査が予定されています。胸部レントゲン撮影、呼吸器検査、あとは検査とは違いますが肺炎予防のお薬吸入(ベナンバックス※)も。テンコ盛りです。
 
※(ご興味がありましたら)肺炎の予防治療のお話はこちら↓↓↓
 
自分の体のことなのに分からないことだらけですが、こうして1週間、痛いながらもなんとか無事に過ごせたことに感謝☆
 
今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。
良い週末をお過ごしください~^^
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