【悪性リンパ腫と生きていく】都内在住普通のOLの闘病記

2019年夏に悪性リンパ腫と診断され抗がん剤治療と末梢血幹細胞移植を受けた時の事や入院生活のtipsや通院治療中の現在の日常を思うままに書いていきます。

入院生活のお供 ~爪やすり~

おはようございます:)

今日は昨日の爪切りに続いて爪やすりについてです。

 

my 爪やすり

導入部分↓は昨日と同じです(笑)

移植後は爪がもろくなってしまい、定期的に爪を切る感じでもなくなったのですが、もろくなったからこそ、頻繁に爪と向き合ってきました。

気が付いたら割れていたり二枚爪になっていたりするので、悪化しないようにトップコートで保護もしましたが、その前に爪の形を整えるのに爪切り爪やすりは必需品です。

 

入院中のある日、母がプレゼントしてくれたものです。見た目がとーっても可愛くてすぐに気に入りました。

 

長いのと短いの2個セット

しかもすごくよく削れるんです。

爪切りを使って「ぬおおおお」からの「パチン」→ぐったり(※詳細は昨日のエントリーをご覧ください)と比べるとものすごく楽で速い速い(≧▽≦)

みるみる削れ、削れ過ぎて爪がボロッボロになるくらいです(^_^;)

 

もう一つ爪やすりの良いところは、音がしないところですね。

入院中、大部屋では爪切り音の「パチン」が周りに迷惑にならないかと気を遣いましたが、爪やすりはほぼ無音だからいつでも使えました。

ですので入院患者さんへのお見舞いの品としてもおススメしたいです。

柄は違いますが似ている商品があったので、最後にリンクを載せておきます。 

 

今日も最後まで読んでくださりありがとうございました!:)

日曜日ですね、良い一日を☆

 

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チェコ ブラジェク社のガラス爪やすり 

※両面タイプが使いやすいと思います。収納袋(ビニールサック)付きというのも地味に嬉しいポイントです。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ブラジェク ガラス爪やすり antibactif カラー(a)
価格:1056円(税込、送料別)

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